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2026年3月3日火曜日

ヘルハウンド

 

パトレイバーに登場する架空攻撃ヘリ、ヘルハウンドを製作しました。

2025年8月26日火曜日

HP-48

 

メタルギアソリッドVに登場する戦闘輸送ヘリHP-48を完成させました。

2025年3月7日金曜日

Mi-35M ハインドM

 

ロシアを代表する攻撃ヘリ、ハインドの最新モデルMi-35Mを立体化しました。

2025年2月7日金曜日

2020年8月2日日曜日

ハインド(映画ランボー版)



シルベスター・スタローンの代表作である「ランボー」シリーズに敵勢力の攻撃ヘリとして登場するヘリコプターを作ってみました。


2018年11月7日水曜日

Mi-41 バッファロー

90年代まで栄華を極めていたソビエトが開発した大型強襲ヘリMi-41(NATOコードネーム:バッファロー)という架空機体です。

2018年7月18日水曜日

AH-1WJ

次期陸上自衛隊攻撃ヘリとして米海兵隊のAH-1Wを元に改良した日本仕様(J型)です。

2018年1月29日月曜日

ET-745 フライングドック

EC-145を改造してオリジナルティルトローターを作りました。
今回は今までの技術を応用してローターの周りにガードを付けたSF風の機体にしてみました。

2018年1月27日土曜日

ヤークトティーガー

攻撃ヘリティーガーをティルトローター化した「ヤークトティーガー」です。

2016年12月13日火曜日

BK117(陸自多目的ヘリコプター)

BK117といえばドクターヘリなど民間機として広く普及していますがそれを陸自の攻撃&輸送ヘリにしてみました。

2016年1月23日土曜日

AH-2(B案)

OH-1の攻撃ヘリ化第二弾です。
ティーガーを合体させ1作目をA案とし今回はアパッチと合体させたB案をつくりました。

2015年11月7日土曜日

2015年11月5日木曜日

2015年10月26日月曜日

2015年2月2日月曜日

EC635 陸自仕様

ユーロコプター社EC135の軍用タイプEC635を架空の陸上自衛隊仕様にしてみました。
F-toysのヘリボーンコレクションからせっかくEC135が出たのでそれをどうにか自衛隊仕様にできないかと考えてみました。もっとも海上自衛隊では練習機として採用されていますがもっと実用的なものを目指しました。

2014年12月3日水曜日

Mi-24 ハインドA

攻撃ヘリの先駆け、試験的な要素が多く含まれているハインドA型です。
ヘリボーンコレクション6のモデルです。
まさかA型が食玩で発売される日が来るとは思っていもいませんでした。
(ヘリボーンコレクション自体10年もシリーズが続くとは思っていませんでした)
A型といえばこの独特の並列座席配置の大きなコクピット。
後に被弾性の高さが問題となりますが、まだ試行錯誤の時代。
現代では見ることのない独特な外観に惹かれます。

Su-34も並列座席ですがロシアは並列にすることに特別な思いがあるのでしょうか。
ソビエト標準カラー、エチオピア軍の砂漠迷彩、ベトナム軍のジャングル迷彩。
この3色のカラーチョイスはかなりセンスのいいチョイスとしかいいようがありません。
ソビエトカラーはデカールを貼り、砂漠迷彩はウェザリングを施し、ジャングル迷彩はスミ入れのみという風にそれぞれ別の楽しみ方をしてみました。

 ヘリボーンコレクション1のハインドDとの比較。
一見別物に思えても全体の雰囲気はよく似ており同じ系統なんだなと納得します。

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2014年9月10日水曜日

WZ-10

中国軍の最新鋭国産ヘリです。

模造が多い中国ですがこのヘリに関してはオリジナル性が高く、形状はステルス性を意識したかのような流線型。全体が良くまとまっておりとてもきれいですね。
性能に関してはまだ不明点が多いため索敵・戦闘能力が分からないのが残念です。

よく見るのは黒一色(ステルスを意識してなのか?)ですがデジタル迷彩風に仕上げてみました。
濃緑色にして茶色のピクセルを入れたことで人民解放軍っぽくなったと思います。

ドラゴンのモデル。

2014年9月3日水曜日

ハインド(陸自仕様)

架空装備としてハインドVを陸自装備にしてみました。
説明をつけるのは難しいですが・・・

南北に分断されていた日本が統一を果たし、社会主義陣営の装備をそのまま組み入れた。

ということにしたいとおもいます。
アメリカ軍も持っているので日本だって研究、対抗部隊用にあってもいいかと思います。
武装はいろいろバリエーションが考えられてますがロケットポッドとガンポッド、増槽、それに機首の機銃です。対人・対ゲリラ戦仕様というふうにしてみました。
ハインドにもいろいろバリエーションがありますがこの機首にターレット機銃を装備しているタイプが一番好きです。
 ズヴェズタのモデル。

2014年3月24日月曜日

Ka-52 ホーカム

兵員室付き攻撃ヘリという冒険をしたハインドに次ぎ、またしてもロシアヘリコプターの冒険作品。

二層反転式ローターに単座式、そして射出コクピットというヘリコプター史上初のオンパレード。

だからこそSF的なフォルムで魅力的だと思います。
二層反転式ローターだし、単座なので機動性や行動の素早さはあるとおもいますが整備、パイロットへの負担が大きい。
コスト的なことを考えてもやはり絵に描いた餅だったということでしょうか。

ヘリボーンコレクションのモデル

Mi-24 ハインドD

アパッチ、コブラと並ぶ世界三大メジャー攻撃ヘリハインド。
攻撃ヘリでありながら兵員室を持ち輸送にも使用できる素晴らしい攻撃ヘリです。
コクピットが初期は並列式でしたがこのD型以降はタンデム式となりほぼ完成形といっていい状態となりました。
球状のコクピット部分が特徴的でまるで昆虫を思わせます。
機銃に関してはコクピット下に12.7mm機銃ターレット装備したD型か横に30mm機関砲を装備したE型があります。
まだまだこれからも活躍するヘリであることは間違いありません。

ヘリボーンコレクションのモデル。